金山ダム散策記 その2
坑口はコンクリートで補強もされているが、内部は岩肌剥き出しである。 所々岩が崩れてもいるし、道にも欠片や岩がゴロゴロと落ちている。 内部は途中で曲がっており、先が見えない為に恐怖感も出てくる。今回は車のヘッドライトを頼りに進んだ。 トンネルを抜けると、また更に闇がありまだまだ道が続いている。
更に細い道を進んで行くと・・・・今度は四角い坑口のトンネルがあった。名称は無いようだ。 ここは距離がなく、山を崩す程でもない為かトンネル状にした模様だ。 ここでも相変わらず、オーブ状のものが行く手を阻んでいた・・・・ トンネルの先にも行って見たのだが、どうも車ではそれ以上は進めない様子。仕方なく帰路に着く事になった。
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| 如何でしたか?今回の金山ダム散策。噂されてるような体験はありませんでしたが、周囲やトンネル内の雰囲気は申し分ない感じです。 情報を下さった「てふてふ dai様」には感謝致します。ありがとうございました!! さて散策をして思ったのですが、夜間にも拘わらず釣りをしてる方が2・3組居ました。怖くないのですかね?私でしたら躊躇する所ですが・・・・・ 今回は不思議体験はありませんでしたが、撮る写真にオーブ状のモノが必ずと言って良いほど写し出されました。最初は砂利道ですから土埃が舞ってるのか?とも思いましたが、時間を置いてもオーブ状のモノが!そもそも埃等のモノは四角く写ってました!やはりオーブだったのでしょうか?警戒信号を発してたのでしょうかね? |