投稿者:まー坊 様




先日のことです。

次の日は日曜日と言う事で少し夜更かしをし、そろそろ寝ようかと1:50頃床につきました。

五分ぐらいは目を閉じてボーっとしてたと思うんですが、

突然全身に寒気(もちろん布団をかけて寝てます)のようなものがして、

全身の毛が逆立つような感覚がしました。



その直後、仰向けに寝ている状態から足だけが上がってゆき、

頭を下にして逆立ちのような状態になる感覚がするんです。

何か怖くなって目を開けようとするんですけど開けることが出来ず、

体を動かそうとしても出来ない。

しかし、何とか抵抗しようとしていると足が下りてきて寝ている状態に戻ったんですが、

すぐにまた上がってゆき再び逆立ち状態になる感覚。

再度、抵抗しているとまた寝ている状態に戻りました。

その直後、私の寝ているベットのすぐ横にある窓と天井の間から





「寿命だ」と老人のような声がしました。





その直後、目や体が動くようになり飛び起きました。

時計を見てみるとなんと2:00!!



いつも目を閉じて五分くらいで寝てしまうので眠っていたのか起きていたのか、

微妙な時間である為、夢かとも思ったんですが、

全身の毛が逆立ったような感覚は残っており、

両足にもよくわからない感覚(表現できないけれど変な感触)が・・・・・・



先日のビデオテープの一件以来妙なことが起こっているだけに、

怖くなり電気つけて寝ました。

これは夢?それとも現実?

現実だったなら、あの「寿命だ」という老人の言葉は何を意味するのでしょうか・・・・・・


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